全国に215店舗あった危険ドラッグの街頭販売店ゼロへ

◆2015年7月10/発表◆

-全国に215店舗あった危険ドラッグの街頭販売店ゼロへ-

警視庁に逮捕された木村伸一容疑者(46)ら3人は、東京・新宿歌舞伎町の店で、指定薬物を含む、危険ドラッグを販売した疑いが持たれている。

木村容疑者らは、店の近くにある自動販売機の中に、危険ドラッグ50袋を隠していたという。
そして、注文を受けるごとに危険ドラッグを取りに行っていたとみられている。

今回の危険ドラッグ店の根絶の報告を受けて、
塩崎厚生労働相は、「これで全滅したことになる」とコメント。

動画ニュース(FNN)

ツイッター(危険ドラッグについて)

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