「第35回全日本トライアスロン皆生大会」で出場者の医師が溺れて死亡

日時:19日/午前8時5分ごろ
場所:鳥取県米子市皆生温泉沖300メートルの日本海

-「第35回全日本トライアスロン皆生大会」の出場者の医師が溺れて死亡しているのが見つかる-

1981年から開催されている伝統ある「全日本トライアスロン皆生大会」で、
これまでに、警察(米子署)は、参加者の医師が第一種目の水泳にて2キロ泳いだ時点で溺れていたとみられている。

男性はカヌーで巡視していた大会ボランティアの人間によって発見された。
発見時はうつぶせで浮いていたという。

その後、大会関係者によって引き上げられ、
病院へ搬送されたが間もなく死亡が確認された。

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