東京府中市のアパートで父親を包丁で刺した息子の五月女旬を傷害の疑いで逮捕

◆2015年6月19日/警視庁・発表◆

-18日夜、東京・府中市で父親(58)を包丁で刺殺-
東京・府中市の職業不詳・息子の五月女 旬=さおとめ じゅん容疑者(32)が傷害の疑いで逮捕

五月女旬容疑者は、警察の調べに対して、自らの容疑について認めているという。

五月女容疑者は、
18日午後8時半頃、自宅アパートの部屋で、同居している父親の光二さんの腹などを包丁で刺して、
ケガをさせた疑い。光二さんは刺された直後に病院に搬送された、しかし間もなく死亡が確認。

事件当時、外出していた母親が帰宅したところ、
光二さんが刺されているの発見して、通報。

警視庁は、事件の動機やいきさつなどを追求して詳しく調べを進めている。

東京・府中市で父親(58)を包丁で刺殺

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